『プライベート・スタジオ作曲術』(8/26発売)刊行記念!誰の創作部屋でしょうか?ギャラリー

※写真をクリックすると拡大表示されます。

プライベート・スタジオ 1
ヒント:ブライアン・ウィルソンの
フィギュアが見えます。
プライベート・スタジオ 2
ヒント:マイケルとラジカセ!
プライベート・スタジオ 3
ヒント:日本人ではありません。
プライベート・スタジオ 4
ヒント:デザイン本も見えますね。
プライベート・スタジオ 5
ヒント:机の前の工作キットで
何を作るのでしょうか?

本書に登場していただいたミュージシャンは以下の16名です!

<登場ミュージシャン(50音順)>

  • 伊藤ゴロー(ナオミ&ゴロー、ムース・ヒル)
  • オリヴァー・アッカーマン(ア・プレイス・トゥ・ベリー・ストレンジャーズ)
  • 木下理樹(ART-SCHOOL、キリング・ボーイ)
  • キャロライン(マイス・パレード)
  • クボケンジ(メレンゲ)
  • 小宮山雄飛(ホフディラン、ユウヒーズ)
  • 佐藤清喜(マイクロスター)
  • ショーン・オヘイガン(ハイ・ラマズ)
  • 鈴木惣一朗(ワールドスタンダード)
  • 高桑圭(カーリー・ジラフ)
  • タテミツヲ(Flat7、コクトー・ツインズ)
  • 西寺郷太(ノーナ・リーヴス)
  • ハコザキミナコ(ミナクマリ)
  • 深沼元昭(メロウヘッド、プレイグス)
  • 堀込高樹(キリンジ)
  • ミト(クラムボン)

締め切り:2011年8月23日(火) 24:00まで

弊社刊行本のなかから、お好きな本をお選びください。
(※弊社刊行本の一覧はコチラ
品切れ本もございますので、第2希望までお書きいただければ幸いです。
当選の発表はメールにてご連絡差し上げます。

※クイズの応募期間は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。当選の発表はメールにてご連絡差し上げます。

クイズの正解は、『プライベート・スタジオ作曲術 』
をご覧ください。

全国の書店、レコード店で絶賛発売中!

プライベート・スタジオ作曲術 音楽が生まれる場所を訪ねて

プライベート・スタジオ作曲術 音楽が生まれる場所を訪ねて

黒田隆憲 著

2011-08-26発売   ¥2,100(税込)

amazon.co.jp

ミュージシャンの創作部屋を、
オールカラーで大公開!
プロはどのような機材を使用し、
どのように作曲をしているのか?

自身もミュージシャンである、
音楽ライター黒田隆憲(『シューゲイザー・ディスク・ガイド』監修)が、
ずっと気になっていた、名うてのポップソングライター、
ロックミュージシャンに積年の疑問をぶつけにスタジオ訪問!

機材を買っただけで満足してしまい、
制作していない人も必見です。



<著者プロフィール>
黒田隆憲(くろだ・たかのり)

1969年生。フリーライター、カメラマン、DJ。
90年代終わりに男女混成バンド、
COKEBERRYのベーシスト&ソングライターとしてメジャー・デビュー。
2枚のアルバムと数枚のシングルをリリースし、
ドラマのサントラや他アーティストへの楽曲提供なども手がける。
バンド解散後は主に音楽ライターとして、雑誌・ウェブなどで執筆。
2010年に「Monchicon!」の佐藤一道と
『シューゲイザー・ディスク・ガイド』を共同監修。